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大阪のマーケティングリサーチの専門機関、市場調査社のスタッフブログです。
日常生活でスタッフが感じたことや、弊社のサービスの紹介をしていきます。

52歳という節目の歳(笑)を迎えて思うこと 2022年 (浜本)2022年1月27日 木曜日

早いもので前回のスタッフブログから2年が経過しました。
前回は50歳という節目の歳でプライベートや仕事について思っていることを書きましたが、
この機会にその後の約3年を振り返ってみたいと思います。

 

【プライベート】

・20代で購入した家のローンが終わった(2019年)

長かった~でも晴れて自分のモノになったのだ(資産価値は既にないが、、、【笑】)。

頑張った自分を褒めてやりたい。

→(2022年)家のローンを完済したわけですが、現在はキッチンのリフォームに向けて資金を貯めています。

 

・長男の一人暮らし(2019年)

就職して2年が経ち市内に勤める息子は通勤時間も負荷を考慮して一人暮らしを始めた。

高校卒業後、実家を離れた自分からすると遅い巣立ちではあるが自立の第一歩。

親にできることがあれば最大限、協力してあげたい。

→(2022年)仕事に慣れてきて頑張っているようです。今のところ仕事>彼女(不在)みたいです。

 

・長女の就職先が決まり、来年には卒業(2019年)

卒業と同時に一人暮らし(二人暮らし)を計画しているらしい。

妻は面識があるようだが、私はまだ会ったこともない。

私への挨拶を計画しているというのを風の噂で聞いたりする。

→(2022年)二人暮らしを始め、今春には結婚する予定です。あれこれ準備に奮闘しています。

 

・老眼鏡デビュー(2019年)

ついに断念。長年、私に気を遣って資料を大きめのサイズでプリントアウトしてくれてた後輩諸君ありがとう~。もう普通のサイズで大丈夫だから~【笑】。

→(2022年)老眼鏡なしではもう仕事ができない状況になりました。会社用、自宅用に1つ買い足しました。
 一方で、視力は以前より向上しました。老眼が進行することで視力が回復することはよくあることみたいです。

 

【ビジネス】

・会社の役員に(2019年)

以前はなるつもりはなかったが、自分なりに思うことがあり、就かせて頂きました。

担務の方では結果を残せて、まずは一安心。

ただし目標は、その先にあり、残された時間でどこまでやれるか?

→(2022年)主に営業的なことを責務としていますが、おかげ様で順調に推移していると思います。

 

・会社は代替わりに向けてスタート(2019年)

年号も平成から令和へと変わり、言わば日本国の代表の代替わりを迎えた。

弊社も代替わりの準備に取り掛かっている。

新世代が中心になって会社を営んでいくためのスタートを切った訳だ。

→(2022年)色々なことが起こり、ここでは書ききれません。

 

■今後、どう過ごすか(2019年)

・変化も楽しめるような過ごし方をしたいと思っています。

・安定は現状維持を意味し成長やチャレンジ、新しいものとの出会いとなると何かしらの変化をしていかないといけない。

また変化を受け入れられる自分でないといけない。

・まだ見ぬものとの多く出会い、今までに感じたことがないような感情(感動や興奮、高揚)を味わう。

・そんな余生を過ごしたいな~(プライベートもビジネスも)と思っています。

→(2022年)まさにとても多くの、しかも大きな変化に直面しました。
  どちらかというと「楽しくはない」変化。
  2019年のときに思い描こうとしていたのは「0(ゼロ)」を「プラス」に変えていくこと。
  現実的は「マイナス」を「0(ゼロ)」にするための時間を多く費やした印象です。
  ただ「マイナス」を「0(ゼロ)」にするための行動を起こすことで「0(ゼロ)」を飛び越して
  「プラス」に到達できたことも少なくありません。
  変化することを誓った2019年でしたが、今までに経験したことがないような
  「不」に直面することによって
  結果「変化すること」ができたのではないかと思います。
  様々な困難がなければ本当に変化することができたのか怪しいものです。

 

「変化自体」は楽しいモノばかりではないと感じたので、
2022年は変化する(したい、しようとする)自分や他者を応援するコトを楽しんでいきたいと思います。

(浜本)

50歳という節目の歳を迎えて思うこと(浜本)2019年5月31日 金曜日

自分の人生も折り返し地点(いや、100歳までは生きる自信はないので残りの人生の方が明らかに少ない【笑】)になり、残りの人生をどんな風に過ごそうかといったことも考え始めるようになった。

働くという視点でみると、残された時間はもっと少ない。

 

■最近のできごと

【プライベート】

・20代で購入した家のローンが終わった

長かった~でも晴れて自分のモノになったのだ(資産価値は既にないが、、、【笑】)。

頑張った自分を褒めてやりたい。

 

・長男の一人暮らし

就職して2年が経ち市内に勤める息子は通勤時間も負荷を考慮して一人暮らしを始めた。

高校卒業後、実家を離れた自分からすると遅い巣立ちではあるが自立の第一歩。

親にできることがあれば最大限、協力してあげたい。

 

・長女の就職先が決まり、来年には卒業。

卒業と同時に一人暮らし(二人暮らし)を計画しているらしい。

妻は面識があるようだが、私はまだ会ったこともない。

私への挨拶を計画しているというのを風の噂で聞いたりする。

 

・老眼鏡デビュー

ついに断念。長年、私に気を遣って資料を大きめのサイズでプリントアウトしてくれてた後輩諸君ありがとう~。もう普通のサイズで大丈夫だから~【笑】。

 

【ビジネス】

・会社の役員に

以前はなるつもりはなかったが、自分なりに思うことがあり、就かせて頂きました。

担務の方では結果を残せて、まずは一安心。

ただし目標は、その先にあり、残された時間でどこまでやれるか?

 

・会社は代替わりに向けてスタート

年号も平成から令和へと変わり、言わば日本国の代表の代替わりを迎えた。

弊社も代替わりの準備に取り掛かっている。

新世代が中心になって会社を営んでいくためのスタートを切った訳だ。

 

■今後、どう過ごすか

毎日、同じ時間に出勤し、同じ時間に帰宅、休日は必ずお休み、転勤もない、毎日、同じ品質のモノをコツコツと作りあげる。鋏製造の職人であった私の父の毎日(現在は、もちろん隠居してます)である。

そんな父の安定した毎日が私が就職するまでの生活を支えてくれました。

本当に父のことを尊敬しているし、毎日、同じことを繰り返す生活への憧れも父の影響かと思います。

ただ、そんな安定に敬意は示しつつ、変化も楽しめるような過ごし方をしたいと思っています。

安定は現状維持を意味し成長やチャレンジ、新しいものとの出会いとなると何かしらの変化をしていかないといけない。

また変化を受け入れられる自分でないといけない。

まだ見ぬものとの多く出会い、今までに感じたことがないような感情(感動や興奮、高揚)を味わう。

そんな余生を過ごしたいな~(プライベートもビジネスも)と思っています。

(これ遺書ではありませんので【笑】)。

 

(浜本)

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