MRidea vérité

お問い合わせ

他社とは一味違うベーシックなリサーチ

市場調査社では、インサイトリサーチ、開発型プロジェクトサービス以外の
従来から実施されている一般的な調査手法、調査技法、分析手法にも対応しています。

一般的な手法なら、どこに依頼しても同じか?

答えはNO!!

他社とは違う
『正確性、的確さ』 『仮説構築力』 『分析力』
を是非お試しください。

ベーシックなリサーチ一覧

 

 

 

マーケティング
プロセス
No マーケティング課題 調査課題・調査目的 調査・分析技法 調査手法
コ
ラ
|
ジ
ュ
法
Z
M
E
T
法
フ
ォ
ト
エ
ッ
セ
イ
エ
ス
ノ
グ
ラ
フ
ィ
|
的
ア
プ
ロ
|
チ
ア
ナ
ロ
ジ
|
/
イ
ン
サ
イ
ト
ク
エ
ス
チ
ョ
ン
飢
餓
調
査
グ
ル
|
ピ
ン
グ
評
価
グ
リ
ッ
ド
法
ベ
ネ
フ
ィ
ッ
ト
階
層
コ
ン
タ
ク
ト
ポ
イ
ン
ト
分
析
模
擬
購
買
因
子
・
ク
ラ
ス
タ
|
分
析
コ
レ
ス
ポ
ン
デ
ン
ス
分
析
コ
ン
ジ
ョ
イ
ン
ト
分
析
ブ
ラ
ン
ド
連
想
構
造
分
析
C
S
ポ
|
ト
フ
ォ
リ
オ
P
S
M
P
I
︵
パ
|
ソ
ナ
ル
・
イ
ン
タ
ビ
ュ
|
︶
G
I
︵
グ
ル
|
プ
・
イ
ン
タ
ビ
ュ
|
︶
日
記
観
察
デ
ス
ク
リ
サ
|
チ
専
門
家
イ
ン
タ
ビ
ュ
|
ア
ン
ケ
|
ト
調
査
︵
ア
ン
ケ
|
ト
票
を
用
い
た
調
査
全
般
︶
C
L
T
︵
セ
ン
ト
ラ
ル
・
ロ
ケ
|
シ
ョ
ン
・
テ
ス
ト
︶
H
U
T
︵
ホ
|
ム
・
ユ
|
ス
・
テ
ス
ト
︶
実
店
舗
型
会
場
テ
ス
ト
Aブランド開発  
ブランド開発 1 ブランド資産の把握 顧客の中に蓄積されたブランドの価値を表出させる
顧客の中に蓄積されたブランド資産の構造を把握する
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
B価値の発見
Ⅰ
市場機会の発見
2 新市場の発見/既存市場の周辺領域の開発 魅力ある市場、周辺市場をみつける ● ● ● ● ● ● ● ●
3 消費動機の探索 その商品に対する生活者の潜在ニーズを探る ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
4 消費行動の理解促進 自社商品はどのようにして購入されているのかを改めて理解すべく調査する ● ● ●
Ⅱ
ベネフィット探索
5 ポジショニングの発見 新商品開発に当たり、市場を絞り込み、狙いを定めて、勝てるポジションを見つけ出す ● ● ● ●
6 生活者の知識カテゴリーから
新たなポジションの発見
当該カテゴリーの商品に対して、これまでに蓄積された情報を元に生活者の脳の中に形成されたブランド間の差異の構造(知識構造)から新たなポジションを見つけ出す ● ●
7 生活者の
「価値構造」「問題」「生活者探索」
などからアイデア発見
自社ブランド・競合ブランドから、生活者が得ている価値の全体構造(価値構造)から新たなアイデアを発見する
生活者の「問題」を拾い上げ、検証し仮説の精度を高める
不満を解決するのではなく、これまで気付いていなかった新しい満足を生み出す商品(満足創造型商品)を開発する
● ● ● ● ● ● ● ●
Ⅲ
コンセプト開発
8 プロダクトのコンセプト化 既にできているプロダクトにコンセプトを植えつける ● ● ●
9 コアコンセプトの発見/
ブラッシュアップ
キーとなるコンセプトを見つけ出す
作成されたコンセプトを評価し、内容及び表現の改善を行なう
● ●
C価値の構築
Ⅰ
製品企画
10 製品企画の作成と評価 アイデアの組み合わせを考え、商品企画を検討する ● ●
11 スペックのプライオリティ付け 価格プレミアムのためのスペックを発見する ● ●
12 プロトタイプ/ユーザビリティの評価 商品としての受容性と改善点を確認する
ユーザーが問題なく使用できるかを確認し、
改善ポイントを特定する
● ● ● ●
13 パッケージデザインの評価 パッケージの受容性を多面的に評価する ● ● ●
Ⅱ
価格設定
14 受容価格帯の発見/
スペックの価格価値を発見
生活者の価格感度により受容価格帯を知る
商品属性の各スペックを価格に換算し商品の価格を検討する
● ● ●
D価値の伝達
広告開発 15 広告戦略の検討/
広告の訴求ポイントを探索
新商品に適したコミュニケーション方法を検討する
生活者の中にある当該商品・ブランドの価値構造の中から訴求ポイントを探る
メタファー(比喩)を利用しながら潜在意識や深層心理を探ることにより、効果的なメッセージを検討する
生活者の生活現場に入り込み、同じ体験をすることを通して新たなインサイト発掘によりメッセージを検討する
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
16 有効なメディアの選択 既導入者の購入行動における接触媒体、接触情報内容、その接触による態度の変容を明らかにする ● ● ●
17 広告の事前、事後評価
(広告内容の見直し)
テレビCM案の評価を把握し、よりユーザーに伝わる表現を選択する。広告効果を検証し、改善策を検討する。 ● ●
18 売場での情報提示を検討 ユーザーが店頭で購入意思を高める要因を解明する ● ● ● ●
E価値のマネジメント
マーケティング
監査
19 ブランド診断/製品企画の見直し ブランドの現状を見える化して、強みと弱みを明らかにすることにより、次の打ち手を探る
競合環境の中で見直すべき商品スペックを発見する
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
20 ブランドのリポジショニング 既存商品の売上げ拡大に向けて、ブランドのリポジショニングを検討する ● ● ● ● ● ●

ページ上部へ

〒550-0004
大阪市西区靱本町1丁目7番3号
PAX本町ビル
インターネットからのお問い合わせはこちら インターネットからのお問い合わせはこちら 06-6449-1595(代)06-6449-1595(代)